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【引越し妄想バトン】

►2008/04/13 17:15 

うあーっ!
ちょ、このバトンなんなんですか!
やる前からにやにやがとまらないんですがああぁぁぁぁ!
ゆずさんの回答見てからすでににやにやですけど、ふふ。


あたし王道に弱いんで幼馴染みネタとかに当然弱いわけなんですが。
その指定キャラがヒノエくんとかあたしをどう萌え殺す気ですかー。
ゆずさんはいけない人ですね。
でも、ありがとうございますー。
悶えてきます…!


■引っ越し妄想バトン■


小さいころまで一緒に遊んでた自分の好きなキャラが
また隣の家に引っ越してきたという設定で妄想するバトン。

指定キャラ:「ヒノエ」


●隣の家に「ヒノエ」が引っ越してきた!どうする?

驚いてどきどきしてそわそわする!
絶対部屋の中をぐるぐる回っていると思うな~。
頭パニくって会ったら何を話そうとか必死に考えてる。
さらに昔の思い出思い出して、かぁ~っと赤くなってる。
自分って乙女←


●「ヒノエ」が引越しの挨拶に来た!どういう対応する??

絶対ドキドキしてると思うな!
久々だと何を話していいか分かんなくなって…黙りこくっちゃうかも。


「久しぶり!花音…元気にしてたかい?」
『…ひ、ヒノエくんっ……!!
 ひっ、久しぶりだね………えっと、うん、元気にしてた、よ?』
「そう、それはよかった…ふふ、でも久しぶりに会ったオレにどきどきしてる?」
『ふぇ…っ!?』
「くすっ…だって、緊張してるみたい…だから、ね?」
『あっ…えぇっと……だって、本当に久しぶりだから。
 また…』
「ん?…聞こえないよ?あと、話すときくらい、オレの顔を見なよ」
『うあっ、えっと…だから、またヒノエくんに会えるなんて、思ってなかったの。
 だから、嬉しい…。』
「…花音……お前、そういう可愛いとこ、変わってないね」
『なっ…べ、別に可愛くなんか。』
「ふふ、変わってなくて…安心した」
『へ…?』

それって…どういう意味、なんだろう…。
そのときのはにかんだような顔が頭から離れずにいた。
って、そんなこと考えてるなんて、あたし…ちょっとおかしい。
うん、もう考えるのはやめにしておこう。

久しぶりに会ったヒノエくんは、やっぱりかっこよかった。
なんだかそれが悔しくて、口には絶対に出さないけど。
あ、そうだ、これ、言うの忘れてた。
さっき、ヒノエくんに会ったら言おうと思ってた言葉。


『ヒノエくんっ、お帰りなさい…っ!!』



●すると「ヒノエ」が家に入れて欲しいと言ってきた。なんて言って、入れてあげる?

『うん、勿論いいよ~^^』


「ありがと、花音。お邪魔させてもらうよ」
『いえいえ、どういたしまして。まあ、何もないとこだけどね。
 そのうえ散らかってるけど、ゆっくりして行ってね』
「ふふっ、お前の家に来るのは久しぶりだね。
 懐かしい匂いがする…」
『え、そう?』

ん~…確かに数年ぶりの再開だもんね。
でも、懐かしい、かぁ。
ちょっと嬉しいかも。

「どうしたんだい、花音。顔がちょっとにやけてる」
『うにゃっ…にやけ…っ!? 嘘っ!?』

がーん…顔に出てた!?
うわ、恥ずかしい!!

「嬉しいねぇ、そんなに頬が緩んじゃうほどオレと再会できて嬉しいなんて」
『ええぇ…っそんなになってた!?』
「うん、オレのために百面相だなんて、ほんとお前は見てて飽きないよ」

ううううぅぅぅぅぅ…穴があったら入りたいよ~////



●家に入れてもらった「ヒノエ」は嬉しそう。それ見てどう思う?

ヒノエくんが嬉しいならあたしも当然嬉しいです。


…あ、ヒノエくん…嬉しそう。
なんか、あたしまで嬉しくなってきちゃう。
喜んでもらえてよかったぁ。
あ、つい頬が緩んじゃう。
これじゃ、またヒノエくんにからかわれちゃうよ~////


●「ヒノエ」は君の部屋に興味があるみたい。勿論、入れてあげるよね?

ええっと…入れてあげたいけど、部屋散らかってる…;


「花音、当然、オレをお前の部屋に入れてくれるよね?」
『へっ…えっと、部屋? 部屋は今散らかってて』
「オレはそんなの気にしないぜ?」
『うっでもあたしは気にするの!
 だって今は本当に人様を入れてもいいような部屋じゃないし』
「ふ~ん?お前似非O型だな…その辺几帳面」
『む、これはこういう性格なんだから、仕方ないでしょ?
 あ、でもO型らしいとこはちゃんと、あるんだよ?』
「まぁ、その話はまた今度、な?
 今は…お前の部屋を」
『ああぁー!ちょ、ダメ…だよっ!
 部屋…片付けるまで、待ってて!』
「ふふ、相変わらず強情だな」
『強情って…女の子の部屋に入るなら、許可は普通取るでしょ!』



いや、今本当に散らかってるんですよ。
最近ゲームに夢中でなかなか部屋片付けなくて(苦笑)


●部屋に入ると「ヒノエ」とふたりきり。どういう話をする?

えっと、一応片付けたってことで。
でも自重しないので、ヒノエくん関連以外のグッズも置いてあるかも。
あ、今ヒノエくん関連のグッズ飾ってないです。
ごめんね、ヒノエくん~最近家族が来たりしてたからぬいぐるみ奥にしまいこんでるんだ。


「へぇ、ここが姫君の部屋、か…久しぶりだな。」
『何年ぶりの再会だと思ってるの?当たり前だよ。』
「5年ぶり…だもんなぁ、ほんと懐かしいよ。」
『5年ぶりかぁ…』
「会えなくて、寂しかった?」
『えっ…それは……それも当り前。なんだかんだで今までずっと一緒にいたし。』
「オレも、だよ…お前にずっと会いたかった」
『ヒノエくん…ありがと……あ、あのね、ヒノエくんは…ヒノエくんは変わって、ないよね?』
「花音…」
『あ、ごめん…変なこと聞いたね……忘れていいから』



一緒にいるのが当り前だった相手と離れるって、やっぱり寂しいんですよね。
空白の時間があると、さらに自分の知らない一面も持ってたりして。
顔つきも昔と比べるとやっぱ大人っぽくなってて。
それで余計意識して。
紅の月の将望思い出します~。


●飲み物を用意して戻ってくるとベッドで「ヒノエ」が寝ていた。どうする?

じっと寝顔見ると思いますよ~。


『ヒノエくん、寝てるんだ』
「…ん…」
『あ、起こしたら悪い、よね』

ちゃんと静かにしてなきゃ…。
でもこういう寝顔は小さい時とあまり変わってないなぁ。
相変わらず、寝顔は可愛いもん。
ふふっ…引っ越しで疲れてるんだろうな。
今は、ゆっくり休んでね。

「…のん………か、のん」

『ふえっ…!!?』
う、な、なにっ?
寝言!?
う~…いきなりあたしの名前、言うなんて……反則すぎっ!
しかもやたらイイ声で////
ひ、ヒノエくんのばかぁ~!!



寝言で名前言うとか王道ネタですよね。


●目を覚ました「ヒノエ」が顔を赤くして謝ってるけど許してあげる?

謝ったのなら許してもいいかな。
でも寝てたことに別に怒ってはいないんだけどね。


「ありがと、姫君」
『どういたしまして、ヒノエくん。怒ってはないけど…ヒノエくんっていろいろ質が悪い、よね?』
「それはどういう意味だい?」
『別に~こっちの1人ごとだし。』



うん、ヒノエくんの声は良すぎて心臓に悪いと思うんだ。


●「ヒノエ」は寝たらお腹がすいたみたい。何を食べさせてあげる?

えーヒノエくんのほしいもの?
いっそ食べに行こうよ。
あたし買いだめしないから冷蔵庫に食べ物あんまないし。


『ってことでどこか食べに行かない?ヒノエくんの好きな食べ物でいいし。』
「そうだね、食事に姫君をエスコートするのも悪くないか。」
『あっ…これじゃ、まるであたしがお客みたい。
 きょ、今日の客はヒノエくんだし…あっあたしがおごるよ!』
「そんなに気を使わなくてもいいのに」
『いいからっ…ね?』
「姫君、オレがお前に金を払わせるなんてできるわけないだろ?」



たぶん、結局ヒノエくんにおごられた気がします。
やーだって金あんまないからさ。
今度はちゃんと作ってあげよう。
あ、なんか質問に答えられてないですね…(苦笑)


●「ヒノエ」はご飯を食べたらまた眠くなったみたい。眠気をまぎらわす方法は?

おしゃべりとか?
でも話下手だから余計眠くなられちゃうかも…(苦笑)


●まだ引っ越してきたばかりでお風呂が使えないらしい。

そうなんだ~。
うちも実家暮らしだったとき風呂改装で使えなかったですよ。
工場の風呂を使ってました。

ヒノエくんには勿論貸してあげると思いますよ。


●「ヒノエ」にお願いされてお風呂を貸してあげたあなた。「ヒノエ」が一緒に入ろうと言って来ました。どうする?

いやいや、一緒には入らないって。


『ヒノエくんってば冗談ばっかり^^』
「冗談なんかじゃないんだけどね、それに小さい頃はよく一緒に入ってただろ?」
『あのね~小さい頃は確かに一緒に入ってたけど、この歳にもなって入るわけないでしょ』
「姫君はつれないね~」
『お風呂でつれるわけないでしょ。だいたい家族や(女の子の)友達とすら一緒に入らないし』
「姫君…オレと入らない?」
『えっ、ちょさっきの話ちゃんと聞いてた?』
「ああ聞いてたよ?」



あたし苦手なんですよね~。
だから合宿とかで大風呂とか入りたくないんだけど。
同性でも恥ずかしいんですよ。


●お風呂からあがると「ヒノエ」がゲームしようといってるけどやってあげる?

ゲームは大好きだからやってあげますよ~。
でもあたしのとこには乙女ゲーとバサラ(無印)しかないんですが。
いっそ乙女ゲーやってヒノエくんにヤキモチやかせようかなぁ。


●「ヒノエ」が久しぶりにあなたと一日中遊べて嬉しそうにこっちを見てます。なんて言う?

何も言えないかも。
ヒノエくんの嬉しそうな顔見て見とれてどきどきして。


「姫君、オレに見とれてる?」
『うおっ…べべべべべ別にそんなことは』
「図星、みたいだね(くす)」
『ちょ…そんなに笑わなくても』
「ふふ、ごめんな」
『う~……でも、ヒノエくんが楽しくて嬉しいなら…あたしも嬉しい、ありがと』
「花音…それは……反則(ぼそ)」


好きな人に喜んでもらえるのって嬉しいですよね^^


●夜遅くなって「ヒノエ」も帰るそうです。寂しい?

勿論寂しいです。


「ねぇ、花音…そろそろ帰るけど、寂しい?」
『あ、当たり前のこと聞かないでよ!』
「ごめんな?」
『でも…さようなら、じゃなくてまた明日だから大丈夫だよ』
「また、明日…か」
『うん、ヒノエくん…また明日、ね?』
「ああ、また明日な」


明日もヒノエくんに会えるぜ!


●「ヒノエ」が一日遊んでくれたことにお礼を言ってます。あなたはなんて言う?

あたしこそ、ありがとう。
5年ぶりにヒノエくんに会えてうれしかった。
もう、会えないって思ってて。
だから、またこっちに引っ越したってきいてすっごくびっくりしたの。
でも、本当に会えてよかった。
これからはまだ一緒に居られるんだよね。
また今日みたいに遊んだりしよ?

じゃあ、また明日…。


ちょっとぐだぐだかなぁ(苦笑)


●「ヒノエ」が明日は「ヒノエ」のウチに遊びに来ないかと言ってます?行きますか?

絶対行く!
ヒノエくんの家、久しぶりだなぁ。
すっごく楽しみだよ。


●「ヒノエ」が家を出る前にあなたにキスしてくれました。あなたはどういう反応?

ふへ…!?
ぽかーんと頭真っ白状態だと思いますよ。
数分硬直してるよ。
それで顔もすぐ熱くなって…えっえっえええぇぇぇぇ…!?って頭の中で叫んでる。

『ヒノエくんの………ばか…(ぼそ)』


●「ヒノエ」はキスをすると走って帰りました。どういう気持ち?

上記のとおり、ヒノエくんのばかあぁぁ~!!って思ってると思う。
どきどきが止まらなくてどうしようもなくて。
えっ…今の何!?って感じ。


●あなたが寝る前に「ヒノエ」について思ったことは?

キス事件で頭真っ白で冷静に何も考えられないと思う。
思い出しては顔熱くなって赤くなって。
次の日にヒノエくんに会うことについて何を話そうか考えてるかも。

あ、また質問とずれた。


●お疲れ様でした!

お疲れ様です。
長かったです…;

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テーマ : 遙かなる時空の中で - ジャンル : ゲーム

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コメント

いえいえ、こちらこそ素敵バトン渡していただいてありがとです~!!
ゆずさんの回答こそいつもむねきゅんですよvv
ゆずさんの自重しない回答が大好きですv
ごちそうさまです★

もー全力で妄想させていただきました。
最近乙女ゲーやりまくり影響で時々似非テキスト風になってますが。
ふふふ、ちょー楽しかったです。
妄想は楽しい!

ふふゆずさんにツボっていただき光栄ですー!
妄想した甲斐があるってもんですねv
直兄キャラだもの。
愛はいつもこめてます~♪
では次何か回ったときもヒノエくん妄想させていただきますね。


2008/04/14 14:44 | 雛森 URL[ 編集 ]

花音さまこんばんわーvvゆずですv回答ありがとうございますっ♪

いやもうこの回答のヒノエ、どのシチュをとっても超タイプなんですがどうしたらいいですか?。・゚・(ノ∀`)・゚・。まさにこれぞヒノエ!!vvvvかっこいぃぃぃいいぎゃーーーーvv(落ち着け)んもうめっちゃニヤニヤニヤニヤしながら読ませていただきましたよっ♪♪「図星、みたいだね(クス)」とか「ごめんな?」とかはヤバイ!全力でヤバイですね!!(*´Д`)ハァハァ

超愛を感じましたよーーvv素敵回答ご馳走さまですハァハァ!これからも花音さまには全部「ヒノエ」指定で回させて頂きますからvvv(主に私がハァハァしたいので←お前)


2008/04/14 12:33 | URL[ 編集 ]

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