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【遙か3銀髪バトン】

►2008/03/17 00:39 

妄想したくて…拾ってきました。
久々に妄想爆裂させてみる。
妄想激しいので、スルーした方が身のためですよ。
今回は久々に妄想小ネタつきです☆

遙か3銀髪バトン


貴女ならどれを選びますか?
1.朝起きたら
「チッ…もう少し寝ておけ…」真横で貴女を抱き締めて同じ布団で寝ている知盛
「起きてしまわれたんですか?まだ貴女のぬくもりを感じさせていただきたいのに…」添い寝していて自分が起きたらそのまま額にキスをしてくれる銀

→銀で!
でこチューいいよでこチュー!

…ん……あっ、し…銀……っ!?
「おはようございます、神子様…どうかされました?」
おはよう…銀。
…い、いきなりキスなんて恥ずかしいこと止めてって言ってるのに。
「きす…あぁ口付けのことにございますね。
 ふふ…ですが、これはお目覚めの挨拶なので」
挨拶?
もしかしてっ将臣くんがっ!?
「私はこの世界に疎いですから…将臣殿をお責めにならないでください」
仕方ないなぁ…でもこういうことは控えてね?
「…それはお約束できる自信がございませんね(苦笑)」
えぇっ…!

「ふふ、そのように愛らしい神子様を目の前にすると我慢できる自信がございませんので。」

2.朝の出勤の時
「つれないな…。そんなもの行かずに俺といろよ…」耳元で妖艶な笑いをしている知盛
「その場所までせめて送らせて下さい。少しでも貴女といたいから…」手の甲にキスをして膝まづいている銀

→知盛で!
耳レイプ(笑)

っっ…!?
ちょ、知盛、耳元で囁くの禁止~!
それに…仕事しなきゃ、生きていけないの!
「……俺より…そんなものの方がいい、のか?」
いいも何もないよ。
早く行かなきゃ遅れちゃうι
「クッ……妬ける、な…」
だぁかぁらぁ…早く離す…っ!
「嫌…だ」
わあぁぁん…ほんと遅れちゃうよ(涙)

「なら…諦めろ……クッ、今日は俺と…いるんだ、な」

3.お昼
「腹が減った。行くぞ。」無理矢理貴女を引っ張って食べに行くと言い出す知盛
「良ければ召し上がってください…」手作りを持ってくる銀

→知盛で!
強引に誘われたっ!

はいはい。
ふふ…なんかデートしてるみたい。
「?…どうした……クッ…ニヤニヤして、変なもの、でも…拾い食いでも、したのか?」
なっ…拾い食いしてないもん!
変なものなんて食べてませんっ!

「クッ……冗談、だ……お前は見ていて……厭きない、な」

4.ご飯中
「クッ…誘っているのか?」美味しそうに食べる貴女を見て軽く欲情してる知盛
「かわいいですね…貴女を食べてしまいたい。」食べてる貴女に優しく微笑みながら話す銀

→銀
どっちも美味しいけど、食べてる姿に欲情する意味が分からないので。
のんちゃんは色気より食い気なヒロインだと思うし。

しししし…銀っ…何言ってるの!?
そんなこと言われたら…食べられなくなるよ(照)
「すみません…でも、ほんとに可愛らしいですよ」
も…もう、銀は口開くの禁止っ!
この天然たらしっ!
「では貴女が私の口を封じてくださりますか?」
えっ…なっ…………んっ…

「神子様が早くしてくださらないので……ふふ…ごちそうさまでした(微笑)」

5.休みの日
「今日はどこにも行かずに俺の側にいるよ…な?」家で甘い一時を過ごしたいと申す知盛
「貴女とならどこへでもお供致します。」外をエスコートしてくれると言う銀

→知盛
甘い一時過ごします。

まぁ今日はお休み…だし、いいかな。
たまにはゆっくり過ごすのもいいよね。
………ひゃっ…って、知盛!?
はっ離して…
「クッ…今日は俺と…共にいるのだろう?」
そ…そうだけど。
「ならば躊躇う必要など、ない…だろう?」
う……仕方ないなぁ…。
今日は観念して捕まってあげる…。

「クッ、お前は…俺のもの、だ」

6.貴女がナンパされた時
「こいつは俺の女だ…」ナンパ男を睨んでいきなり人前でキスをしてくる知盛
「私の愛しい白百合の君になにか御用ですか?」貴女を抱き締めながらナンパ男に言う銀

→どっちもイイな!
あ、でもちもで。

んん…っ…………と、とももり(照)
いきなり…人前でキス、なんて。
「クッ…お前は俺の女、だと示しただけだ」
…知盛………えっと助けてくれて有難う。
嬉しかったよ。
「…ふ…」
(手首を掴まれる)
あっ…。

「また…迷子になられては、かなわんから、な」

7.風邪をひいた時
「弱いな…。早く治せ…」そう言いつつ横で1日看病をしてくれる知盛
「大丈夫ですか?できるなら貴女と代わってしまえればいいのに…」貴女の手をにぎり側にいてくれる銀

→銀かな?
ちもも良さそうだけど!

だ、大丈夫…だよ。
銀は大げさなんだから。
「神子様…私は貴女が心配なのです。
 風邪を甘くみてはいけません。
 今日は大人しく養生なさってくださいませ。」
大丈夫…大丈夫だよ、銀。
今日は大人しく寝てるから。
銀が手、握っててくれるから安心して眠れるよ。
「それはようございました。」
それに…銀の手って冷たくて気持ちいいから。
良い夢…見れそう。

「私の手が貴女を安らぎに導けるなら…身に余る幸いにございます。」

8.Hのとき
「俺だけを感じろ。お前を満たせるのは俺だけだ。俺を満たしてくれるのもお前だけだ。」
甘いが独占欲むき出しの知盛
「クスクス。美しいですよ。もっと私を求めて下さい。」少し黒いが優しく貴女を抱く銀

→知盛。
黒い銀にもどきゅんときましたが。

んぅっ……と、とも…もりぃ……ん…。
「クッ……お前は、甘い…な」
あっ…………はずかしい、よ…。
「何故…恥ずかしがる?
 お前は、綺麗…だろう?」
そん、な……こと、ないっ…………ぁっ…ん
「感じてるのか?
 クッ、声も…我慢するな。
 もっと…俺に、聞かせろ」
やっ…やだ…………んんっ……

「お前…だけ、だ
 俺を甘く…酔わせるのは」

9.子どもができてそれを打ち明けた時
「産めばいいさ。俺だけのお前をこいつに盗られるのはおしいが…な」ぶっきらぼうだが産んでいいと言ってくれる知盛
「産んでいただけるのですね?きっと貴女に似た美しく清らかな子でしょうね。」嬉しそうに貴女を抱き締めてもう子どものことを考える銀

→銀。
ちもと迷うけど。

勿論だよ…だって、銀の子どもだもん。
私も嬉しいよ。
「嬉しいです…こんなに幸せすぎて、良いのでしょうか?」
大丈夫だよ、銀。
幸せすぎてダメなことなんてないんだから。
「神子様…」
ふふ…でも嬉しいな。
私も銀と同じ気持ちだよ。
幸せで嬉しくて。
銀…有難う。
「ああ神子様…そのように微笑まれますと我慢ができなくなってしまいます。」
銀…………ん…

「神子様…私の神子様…」

10.次にバトンを回す人に
知盛「クク…いつにくるんだ?早くこいよ…」
銀「貴女も私を選んでくれることを願っています…」

→銀髪好きには回したい!
ってことで…

悠憂ちゃん
雪さま

に回しておきます!
銀髪兄弟好きさんはぜひどうぞ☆

ちなみにあたしは二人とも大好きなのでツボだったシチュ・台詞で選んでました。

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テーマ : 遙かなる時空の中で - ジャンル : ゲーム

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