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【学園バトン】

►2007/03/03 16:00 

蓮華ちゃんから回って来たので、久々にバトンをば。
蒼依ちゃんやひのかさんからもバトン回ってたっけ。
そっちはもうしばらくお待ちいただけると幸い。

回す人指定ないけど、指定しますね。
蒼依ちゃん→将臣&重衡
更夜さん→知盛&ヒノエ
千沙ちゃん→譲&銀
桜ちゃん→ヒノエ&敦盛
祐さん→弁慶&知盛
なつめちゃん→景時&ヒノエ
るみかさん→ヒノエ&弁慶

……朱雀強…っ!
あ、どちらを先生にしても生徒にしても構いませんからね。

『学園バトン』

あなたはヒノエくんと同じクラスで、担任は弁慶先生です。

…まぁ普通だよね。
ヒノエくんを先生にしても良かったんだけど、弁慶さんを生徒にするのは無理がありそうなので(苦笑)
そういえば、答え方がイマイチ分かりにくかったけど、↓こんなでいいのかしら。
先生と関わるような質問がなかったから(汗)
先生と関わりたい方々は、会話形式で絡んでくださいね。

①ヒノエくんと隣の席になりました。
挨拶はどうしますか?

弁「ヒノエの席は…気がひけますが花音さんの隣しか空いてないようですね……」
花「こんにちは、ヒノエくん。今日からよろしくね♪」
ヒ「結構気がきくじゃん、弁慶。ふふっ、よろしく…姫君vv」

②ヒノエくんが教科書を忘れて困っています。どうしますか?

弁「ヒノエ…また教科書を忘れたんですか。あ、花音さん、見せなくてもいいですからね。」
花「あ…(でも…)」
ヒ「ひそひそ(姫君、弁慶の言うことは気にせず、見せてくれると嬉しいんだけど?)」
花「ひそひそ(……仕方ないなぁ。今日だけだよ?)」
ヒ「ひそひそ(有難う、姫君。お礼に今度、何処か遊びに連れてってあげるよ)」

弁慶先生はヒノエくんに辛口です。

③体育祭、ヒノエくんは何の競技に出ますか?

花「ヒノエくんは何に出るの?僕は玉入れかな」
ヒ「実はまだ決めてないんだ…お前が玉入れに出るなら、オレも玉入れに出よう、かな」
花「ヒノエくんも?じゃ、体育祭が楽しくなりそう♪」
弁「じゃ、ヒノエは障害物リレーですね。」
ヒ「は…!?」
弁「ふふ、障害物をナニにするか楽しみですね、ふふふ…(黒笑)」
花&ヒ「………(うわぁ)」

弁慶先生はヒノエくんを虐めるのがお好き。
今更だけど、ヒノエくんは何故弁慶さんと仲が悪いのかしら。

④文化祭で劇をやることになりました。ヒノエくんは何の役?

えーなんだろう?
あ、人魚姫の王子様。
じゃー僕は人魚姫になってぶすっとやっちゃお。

ヒ「おいおい、姫君…オレを勝手に殺さないでくれる?台本、間違ってるだろ?」
花「むー…だって、ヒノエくんが気付いてくれないからだよ。僕が助けたのに、大好きなのに…」
ヒ「花音…」
弁「花音さん、君が人魚に戻ったら僕のところに来ませんか?ヒノエより大事にしてあげますよ?」
花「べ、弁慶先生////」

横恋慕弁慶…!(爆)

⑤文化祭でヒノエくんと一緒に回ることになったあなた。何処に行きますか?

花「まーずーはー…焼そば食べよ?祭行ったら大抵食べるんだよね♪」
ヒ「ふふ、いいよ姫君。今日はお前だけのオレだからね。」
花「なっ////またそーゆうこと言う!恥ずかしいでしょ!」
ヒ「ふふっ可愛いね、花音。照れたお前が見れてオレは楽しいよ。」
花「な、な……そ、そんなことより、今日のカラオケ大会は絶対優勝だからね!賞金かかってるし、小悪魔いきなさい!」
ヒ「いいよ、姫君からのお願いだしね。でもそのかわり、優勝したら今夜お前が小悪魔になりなよ?」
花「は…?」
ヒ「優勝するから…取引成立だぜ?」
弁「おや、カラオケ大会で優勝すれば花音さんが小悪魔になってくれるんですか?僕もやってみようかな…ヒノエ、僕も負けませんよ?」
ヒ「またアンタかよ。ふふ、まぁオレも負ける気はないけどね」

弁慶先生はいつも突然現れます(笑)

⑥文化祭、クラスの出し物は?

花「クラスの出し物って何が良いのかな」
弁「ああそれはもう決まってますよ、メイドカフェをやるそうです」
花「Σえぇ、メイドカフェぇぇ…!?」
弁「えぇ、君にメイド服を着てもらおうと、僕が画策したので(微笑)」
花「はぁ…(先生、そんないい笑顔で…;)」
ヒ「アンタもたまには面白いことするじゃん、同じクラスだけど、オレも客として行こうかな。」
花「Σえぇ、ヒノエくんひどいよー。カフェっても色々大変なんだから。」
弁「ヒノエ、言っておきますが、花音さんは僕専用のメイドですよ。僕がオーナーですからね、専用メイドくらい持っててもいいでしょう?(妖笑) 」
花「…(びくっ)」
ヒ「…(こいつ、いつか教育委員会に訴えてやる)」

でも弁慶先生には誰も逆らえません。

⑦服装検査で引っ掛かったヒノエくんは何がいけなかったのでしょう?

ただの弁慶先生のヒノエくんに対する悪質な虐めでした。

ヒ「アンタ、オレのこと、嫌いだろ?」
弁「えぇ、よくお分かりですね♪」

花「…」←もう慣れっ子(笑)

⑧修学旅行であなたはヒノエくんと回ることになりました。何処に行きますか?

ネズミの国に居ます。

花「やっぱジェットコースターだよね♪アレ乗ろ?」
ヒ「いいぜ、にしてもお前…絶叫系、好きだったんだな」
花「ん?うん。意外だった?」
ヒ「まぁね、ふふじゃ今夜、もっと違うお前を見せてくれるかい?」
花「違う僕?僕は僕じゃん」
ヒ「まぁそうなんだけどさ。…子どもだね、花音は」
花「なっ…子どもじゃないもん」
もうすぐ大学生だもん。

⑨夜、ヒノエくんが部屋に遊びに来ました。
どうしますか?

ヒ「姫君、遊びに来たぜ♪」
花「お、ヒノエくん、いらっしゃい★」
ヒ「ふふ、こんな時間の逢瀬を受け入れるなんて、なかなか大胆だね。」
花「ふふ、せっかく遊びに来てくれたんだもん。そう無下に出来ないよ?…ね、弁慶先生♪」
弁「ふふふそうですね。せっかくヒノエも来てくれたようですし、退屈せずにすみますねvv」
ヒ「べ、弁慶…!なんでアンタがここに。」
弁「居ちゃいけませんか?花音さん居るとこに弁慶ありですよ?」
ヒ「…っ…仮にも教師だろうが」
弁「えぇ、ですから教師として生徒指導をしてたんですよ」
ヒ「…(あいつが言うと卑猥だな)」

ちなみに弁慶先生とヒノエくんの昔話をしてました♪

⑩ヒノエくんはクラスで誰と仲良しでどんな存在ですか?

女の子に目がない自信家。
やっぱ敦盛さんと仲がいいんじゃないかな。
弁慶先生とは犬猿の仲って感じ?

花「ヒノエくんて女の子にモテてるよね、ホワイトデーとか返すの大変じゃない?」
ヒ「もしかしてヤキモチ?ふふ嬉しいねぇ♪」
花「そ、そんなんじゃないよ。最近構ってくれないから寂しいだけだもん。」
ヒ「へー…そんなに構ってほしい?」
花「僕に構ってる暇はないでしょ?今日だって女の子に呼び出されてるみたいだし、そっち行ってあげて!」
ヒ「よく知ってるね。じゃすぐ終わらせてくるから、そこで待ってなよ」
花「えぇー今日は見たいTVあったのに。」

⑪ヒノエくんが先生に叱られています。理由は?

だからヒノエくんに対する弁慶先生の悪質な虐めですって。

弁「ヒノエ、何度言ったら分かるんです。花音さんは僕のメイドさんですよ」
ヒ「何度言っても分かるわけないだろ?おじさん…花音の御主人様はこのオレだけど?」

花「ふふ、またやってるね二人とも。分かってないなぁ、僕が二人の御主人様だろ?(にっこり)」

⑫あなたはヒノエくんと一緒に下校します。

ヒ「姫君v 今帰りかい?」
花「あ、うん。」
ヒ「時間があるならオレに少しくれないかい?」
花「ん、まぁ暇だからいいけど、どっか行くの?」
ヒ「せっかくだからね、すぐ家に着いちゃうのも面白くないだろ?寄り道するのも学生の醍醐味だろ?」

ヒノエくんと制服デートでした。

⑬ヒノエくんが寄り道をしたいと言いました。

花「で、何処行くの?」
ヒ「そうだね…最近見つけたカフェかな?」
花「ヒノエくんが選ぶとこは結構オシャレだし楽しみかも。」
ヒ「そう言ってもらえて光栄だよ、姫君。ま、満足はしてくれると思うぜ?」

⑭ヒノエくんが転校することになってしまいました。何処へ?

弁「喜ばしいことに…ヒノエが転校することになりました」
花「…(え…)」
ヒ「おい、弁慶」
弁「なんです、ヒノエ?」
ヒ「普通そこは"喜ばしい"じゃなくて"残念な"じゃないのか?」
弁「いいえ…"喜ばしい"で合ってますが?」
ヒ「……アンタに言ったオレがバカだったぜ」
弁「ふふ、今頃気付いたんですか」
花「あ、違うよ、弁慶先生…ヒノエくんは"バカ"じゃないよ!」
ヒ「…ひ、姫君」
花「ヒノエくんは"バカ"じゃないよ…"あほ"なんだよ」(真顔)
ヒ「…は……?」
弁「花音…さん…………ぷっ、あははははは」
ヒ「…姫君、どういう意味だい?」
花「ん?まんまあほって意味だよ?バカとはちょっと違う」
ヒ「フォローしてくれるって期待してんだぜ?」
花「い、いや、そんなこと言われても」
ヒ「あのさ、目をそらさないでくれる?」
花「だ、だってあのドラマCD(雪待月)のヒノエくんはあほだったもん!揚羽蝶と戯れてさ……お、思い出しただけで笑える(ぷくく)」
ヒ「はぁ…寂しがってもらえるとも期待してたのに」
花「そりゃ寂しいに決まってるよ」
ヒ「え…」
花「でも…笑顔でお別れしようって決めてたから。それに逢えなくなるわけじゃないし、ね?」
ヒ「花音…ふふそうだね、熊野に戻っても、またお前に逢いに来るよ。オレはどちらかなんて選ばないからね★」

最終的にヒノエくんといちゃいちゃしてみました。
朱雀いいなぁ、絡みやすい(笑)
ほんとドラマCDのヒノエくんはおかしかったですよ。
弁慶さんはえろだった…。
祐さんや朱雀好きな方々には是非聴いてほしい♪

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