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【ストーリーバトン】

►2006/08/10 12:11 

蓮華さんから回ってきました。
バトンいつもありがとうございます!
今回も3時間くらいかかっちゃった。
今回はすごい趣味(?)に走らせていただいたので15禁とさせていただきましょうか(爆)
見るのは自由ですが責任ご自分でおとりくださいね。


では戦ってきます!

<ストーリーバトン>

ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
そんな中、悪魔に立ち向かおうとしている者がいます。それは・・・・
「バトンを受け取ったあなた」です!
質問に答えてストーリーを進めましょう♪


第1章『出発の時』

1:あなたの名前と職業は?

花音です!
職業は受験生で副業は白龍の神子ってことでどうでしょう。

2:何時ごろ出発しますか?

じゃぁ8時12分です。
中途半端だ…あ、7時29分でもいいよ。

3:これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?

A→剣
B→将臣君
C→知盛
ふふこれで裏熊野ができるね!
ちなみに剣は白龍から授かったよ。


第2章『山道で・・・』

1:山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

普通に剣で戦います。
それか将臣君と「狂風双嵐」もしくはチモと「紅蓮光斬」。

将「花音……いいな?」
花「うん、こっちは準備OKだよ!」
将「この胸の嵐よ吹き荒れろ、狂風双嵐!!」

知「来いよ…」
チモに引き寄せられる
花「わっ…ちょっ、知盛!」
知「…痛みに酔え…紅蓮光斬」

2:倒したあとのキメ台詞はなんですか?

花「よし!じゃぁこの調子でさくさくいこうか!」
キメてないかも。


第3章『砂漠で・・・』

1:・・・・道に迷いました。どうしますか?

とりあえず会話。

花「どうしよう、道に迷ったみたい…」
将「ま、なんとかなるだろ?」
知「だるいな…」

なんか会話噛み合ってない?

2:取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

さらに会話。

知「さて、どうする?神子殿」
花「んと…とりあえずあたしは右がいいと思うの」
将「ん?右じゃなくて左だろ!お前、極度の方向音痴だからな」
花「なっ…方向音痴じゃないもん!将臣君のばーか!」

将臣君とばかやってみる。
なんかチモ可哀想だ。

3:・・・・さらに無意味でした。
しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。
お礼の言葉は?

あたしの神様、白龍が現れる。
どうせなら小さい方がよかったな(コラ

白「神子…あなたの願い 私が叶える」
花「白龍! ここから出してくれるんだね!ありがとう!」


第4章『悪魔の城へと続く道』

1:ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。

じゃ、そろそろ新技習得した方がいいかも。

2:新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

1時間。
だってあたしたちにはそんなに時間ないし。
まさお&チモなら大丈夫よ!

3:新技の名前は?

勿論『揚羽』

4:新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

え、えーっとじゃぁ譲君と景時さんの白虎sで。

譲「いくら先輩のお願いといってもここは通せませんよ」
景「ごめんね、花音ちゃん…」
弓&銃を向けてる白虎へたれーず。

花「戦わなくちゃいけないんだね……いくよっ、将臣君、知盛!」

5:「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

将「行くぜ たまには本気のお前を見せてみろよ」
知「兄上のご命令とあらば…… お前が本気ならばな」

ていうか将臣くん、仮にもあなたの弟だから。
もう少し情ってものが。

6:・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

ヘタレコンビだからあっけなく倒せるよね、裏熊野だし。


第5章『悪魔城:1階』

1:城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

花「うっ…痛っ…」
将「どうした?腹痛ぇのか?」
知「…クッ、昨夜ヤりすぎたか?」
花「わー!ちょっ、ナニ言ってんの!」
将「…お前……」
知「昨夜の神子殿はじょ…」
花「馬鹿!その話は終わり!ってか将臣君もそんな顔しない!」
将「…花音、今晩は俺の部屋に来いよ?」(屈託ない笑顔で
花「将臣君、その笑顔が怖いよ…」

どうやら私の腹痛の原因はチモと…いえ唯腹を出して寝てしまっただけですわ(本当か

2:その状態のまま最上階を目指していきます。
 2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
 戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

え?強そう?えーじゃぁヒノエ君で。

ヒノ「やぁよく来たね、姫君」
花「ヒノエ君!」
ヒノ「姫君に会えたのは嬉しいけどオレ達は敵同士みたいだからね」
花「そんな…っ……あたしヒノエ君とは戦いたくないよ!それにあたし、今お腹痛くて…」
ヒノ「腹が…可哀想な花音、あんな男(まさおとチモを睨んで)たちと居るから気分が悪くなったんだよ、さぁ、おいで」
知「ふっ…神子殿は昨夜…」
将「おい、あんま話ややこしくすんなよ、知盛」
花「(気分?じゃなくてお腹が痛いだけ)それより戦うのは嫌だよ、話し合いとか出来ない?」
ヒノ「『昨夜』ってのが気になるけど姫君のご要望通りに『話し合い』からはじめてあげるよ」

3:3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。
  相手の弱点はどこだと思いますか?

ええと、じゃぁ、うなじで。

4:勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
  しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?

ヒノ「ふふっ、流石はオレの神子姫様、お前は本当に聡いね」(かくっ)
知「こんな終わりも悪くない…か」

花「あっ…知盛!」
なんで知盛が…どうしよう、またあたし、あなたを助けられなかった。
どうしたらあなたを、あなたの運命を変えられるの?
将「花音…あいつもお前を救えて本望だったと思うぜ」
花「でも知盛は…あたしが弱いから」
将「そんなに自分を追い詰めるな…お前は俺が守る」
花「…将臣君……ごめ…っ…涙、止ま、な…」
将「今は泣いとけ、俺の胸はいくらでも貸してやるからよ」
花「うっ…ふえ…(ありがとう将臣君)」

わーい、将神子ルート突入!

5:そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

そりゃ、腹痛の元凶が消えたから?(聞くな


第6章『悪魔城:2階』

1:2階に上がると、敵が全くいませんでした。
  しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?

えっどこだろ。
右の壁に隠し扉がついてて…。

2:残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

?「よくここまで来れましたね!本当に君はいけない人だ」

3:その声は、天井から聞こえてきます。
  天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

あんま登った気憶はないけど神子の力をもつ花音さんは得意という設定で。

4:その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!
  この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

[いけない人のもとへ行く義務をもとに足蹴り]

5:あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

ありがとう某腹黒軍師殿。
あなたのおかげでなんとか敵を蹴散らせましたv


第7章『悪魔城:最上階』

1:いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

30分、いざとなれば某腹黒軍師殿に回復させてもらう。

2:休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
  そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・
  起きた時のあなたの第一声は?

花「ここはどこ?っつ…なんで縛られてるわけ?」
将「漸く目覚めたか」
花「あ、将臣君…あたしっていうかなんで将臣君は縛られてないの?」
将「ああ、俺はこれくらいすぐ…っていうか随分官能的だな」
花「わわわわ…ナニへんなこと考えてんのよ////」
将「へんなこと考えてんのはお前だろ?厭らしい格好」
花「…ぁ、言わないでよ…好きでこんな格好してるわけじゃ」
将「昨夜の知盛とのアレ…お仕置きはきちんとしなくちゃな?」

あたし絶体絶命!(爆)
将神子到来(再)!!
っていうか一声じゃねぇ!!

3:こんなところで終わるわけにはいきません。
  なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。
  牢から出られた感想は?

将「うお…なんだこれ」
いつの間にか拘束とける。
花「将臣君が…鍵?とにかく先へ急ごう?」
将「ちっ…仕方ねぇな、今夜は覚悟しとけよ?」

4:牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!
  このエレベーターの操作方法は?

乗ったのが確認されたら直行で。

5:なんとか最上階まで戻って来れました。
  さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

とりあえず辺りをきょろきょろします。

6:しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。
  帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?

将臣君がさっきの続きをしようとせまる(爆)

7:1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。
  部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

弁○さん、待ってましたよ!
今日こそあたしはあなたを救ってみせます!
覚悟しておいてくださいね?

8:あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

「今日こそ僕のものになってくださいね?花音さん」
うっ…悪魔は倒さないといけないのに悩むじゃん。


最終章『決戦』
1:悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。
  持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

それはもう『狂風双嵐』しかないでしょ!
花「将臣君、いくよっ!」
将「OK! この胸の嵐よ吹き荒れろ、狂風双嵐!!」

2:互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

弁「君はいけない人だ、そうやっていつも僕を惑わす…」
なに敵口説いちゃってるんですか!!

弁「将臣君、君邪魔ですね…地久滅砕!!」
神子なしで使えるんですね、その技。
っていうか黒い黒いなんか黒いよ!

花「なっ…将臣君!」
あたしが弱いからだ…また大切な人を失った、あたしが。
将「そんな顔すんなよ、俺はお前を守れてよかって、思ってるから」
いつも屈託のない笑顔…それが悲しくて愛しくて。
…ごめん、ごめんね将臣君。
あたし絶対助けるから!あなたを大切な人を。

ずっと好きだよ、だから待ってて…

3:このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。
  だれを召喚しますか?リンク先の中から一人選びなさい。

花「蒼依ちゃん、あたしと一緒に戦って!将臣君を助けるにはあなたの力が必要なの!」

4:お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。

花「祐さんも戦ってくれる?で知盛を取り戻そう?」

5:3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。
  お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

祐さんの携帯に祐さんのお友達からカラオケのお誘いが。
いいなぁ、カラオケ(現実逃避)

6:悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
  しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?

弁「ふふっ、カラオケですか…僕も行きたいですね」
えっ…まじでか!?媚薬&紫陽花歌ってくれるの?
なら行こう!今すぐ行こう!
弁慶さんの生歌なんて自慢できるわ!(現実逃避/再)

7:悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?

えっ…さっきのに弱点あったの?
頭弱いからわかんなかった!

8:弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。
  あと何分で倒せそうですか?

あと30分かな。

9:・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。
  あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?

花「弁慶さんには悪いけどくたばってもらいます!(九郎さん力を貸してえぇっ!!)『衝天雷光』おぉっっ!!!」
弁慶さんの弱点九郎さん(の技)なの?

10:悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

弁「ふっ…流石は白龍の神子、でしょうか。では僕も本気でいかせていただきます…地久滅砕っ!!」

11:まだ耐えるのか!・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

花「あたし勝ったんだ(あの腹黒気鬼畜系某策士に)」
ってかキメてねぇだろ!
っていうか今日こそ救うって言っておいて…

12:最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

蒼「やったね、雛ちゃん♪」
キメ台詞か?

13:次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

祐「…弁慶さんあなたはいけない人でしたね」
え、これキメ台詞なの?

14:ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。

平和は戻ってもあたしの大切な人は…だから白龍あたしいくね!
あたし、やっぱりあの人が好きなの。

待ってて、今救い出すよ。


そして、あたしと蒼依ちゃんと祐さんは旅に出ることを決意した。





っていうかなんだこの終わり方。


【エンディング】

バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
脚本:更夜さん
メイク:蒼依ちゃん
医療班:千沙ちゃん
撮影中の息抜きマスコット:春神桜さん

特別出演していただいた祐さんにもまわしておきますね!


めちゃ趣味(?)に走らせていただいてすみません。
でも本当楽しかった、てか長ぇなこのバトン。





お持ち帰り用

<ストーリーバトン>
ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
そんな中、悪魔に立ち向かおうとしている者がいます。それは・・・・
「バトンを受け取ったあなた」です!
質問に答えてストーリーを進めましょう♪

第1章『出発の時』
1:あなたの名前と職業は? 
2:何時ごろ出発しますか?  
3:これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
A→剣
B→
C→
第2章『山道で・・・』
1:山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?
2:倒したあとのキメ台詞はなんですか?
第3章『砂漠で・・・』
1:・・・・道に迷いました。どうしますか?
2:取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
3:・・・・さらに無意味でした。
しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。
お礼の言葉は?
第4章『悪魔の城へと続く道』
1:ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
2:新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
3:新技の名前は?
4:新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
5:「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
6:・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

第5章『悪魔城:1階』
1:城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
2:その状態のまま最上階を目指していきます。
 2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
 戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
3:3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。
  相手の弱点はどこだと思いますか?
4:勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
  しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?
5:そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
第6章『悪魔城:2階』
1:2階に上がると、敵が全くいませんでした。
  しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?
2:残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
3:その声は、天井から聞こえてきます。
  天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
4:その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!
  この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。
5:あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
第7章『悪魔城:最上階』
1:いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
2:休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
  そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・
  起きた時のあなたの第一声は?
3:こんなところで終わるわけにはいきません。
  なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。
  牢から出られた感想は?
4:牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!
  このエレベーターの操作方法は?
5:なんとか最上階まで戻って来れました。
  さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
6:しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。
  帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?
7:1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。
  部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
8:あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
最終章『決戦』
1:悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。
  持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?
2:互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
3:このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。
  だれを召喚しますか?リンク先の中から一人選びなさい。
4:お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
5:3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。
  お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
6:悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
  しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
7:悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
8:弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。
  あと何分で倒せそうですか?
9:・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。
  あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
10:悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
11:まだ耐えるのか!・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
12:最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
13:次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
14:ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。
【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
脚本:
メイク:
医療班:
撮影中の息抜きマスコット:

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コメント

おおっ…!
面白かったですか!
有難うございます。
笑って貰えたならそれはそれで嬉しいです。
あは、キメ台詞…そうですね、あたしも弁慶さんに面と向かって(?)言いたいです。
あはは、祐さん=カラオケでした。
ついでに弁慶さんの生歌聴きたいです。
やっぱりあたしは木属性なんですね。
弁慶さんと戦ったら有利!
って弁慶さんと戦うのはゲームではないですがι
チモがエロイのはやっぱ仕方ないですよ。
ていうかエロチモ万歳。


2006/08/11 18:07 | 雛森 URL[ 編集 ]

いや笑わせて貰いましたvvうまい!
私にはこんなに面白おかしく書けませんよ・・・。
しかもちゃっかり参戦しちゃってますね~。
キメ台詞最高vv本当に言いたいよ。
私=カラオケっすか、やはし(笑)
まあ週三回は自己最多記録ですが。
しかし『ごめん今京にいるから無理!!』とか言って断るんでしょうね。残念。
私木属性だからちょっとはラスボス戦に役立ったかな?・・・あ、雛森ちゃんもそうか!
じゃ頑張って挑戦してみます!面白くは書けないけど↓
チモエローい。最高!!vv


2006/08/11 15:42 | 祐 URL[ 編集 ]

知盛、来てくれたんだね。
ずっと待ってたよ。
ぉ、面白いとか言わないでよ!
馬鹿にされてるようで面白いって言われるの好きじゃないんだから。
でも、あなたがこうゆうことにも面白いと感じてくれたなら嬉しいな。



ってあたしもノらせていただきました。
敦盛にも抜擢させていただいて嬉しかったです♪
ああああああ、脚本にしてしまってすみませんm(__)m
あんなの更夜さんは書かれないのに!
今日書き直そうと試みようとしたものの書き直す時間がありませんでした(懺悔と書いて言訳と読む)
あ、どうぞどうぞあたしのブログにあるバトンならばいくらでも持って行って構いませんので★
あたしも更夜さんの回答楽しみに待ってますね~!


2006/08/11 15:01 | 雛森 URL[ 編集 ]

あれ?

オレが脚本?
神子殿も面白いな…クッ、望む通りにしてやろうか…?

蒼依嬢のトコのノリでごめんなさい。
で+(こっちが本題なのに)バトンため込んでいてすいません。
ちゃんとやりますから!!
って言うかやらせてください(爆)


2006/08/11 14:22 | 更夜 URL[ 編集 ]

きゃーいらっしゃいませ!
乙女しいバトンを読まれたのですね…。
うわ、恥ずかしい!
楽しく書いたのは書いたけど微妙に気に入らないので少し変更するかもですが。

おや、萌えバトンから上は全部ってことはチモバトンに挑戦されるんですね!
おめでとうございます(ぇ)
回答楽しみに待ってます。

あ、あたしもストーリーバトン回って来たとき息抜きマスコットでした。
マスコット仲間としてこれからも宜しくお願いしますねー!(ぇ)


2006/08/10 13:48 | 雛森 URL[ 編集 ]

撮影中の息抜きマスコットの春神 桜ですv(笑)

雛森さんの回答、楽しく読まさせていただきました^^

私も頑張って挑戦してみたいと思いますv-238(難しいとは思いますが;)

ちなみにまた、幾つかにワケて回答させていただきますね♪(ヤプロ○は入る文字数が少ないのですv-356

後・・・萌えバトンから、上のバトンは全部頂いて行きますねv-237(ぇ)

ではv


2006/08/10 13:39 | 春神 桜 URL編集 ]

なんか可笑しい。
変な話だ。
だから明日か暇なときにでも書き直します。
ギャグで全年齢って…チモ同行させたら12禁になるのは仕方ないね(苦笑)
まぁあたしのギャグは多分笑えないけど。


2006/08/10 12:51 | 雛森 URL[ 編集 ]

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